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夏風邪とマニアック
11/08/24/Wed.

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 夏風邪がまあまあ酷いことになって来た。こんなに喉が痛かった覚えがないというくらいに喉が痛い。例えば唾を飲み込むと喉が痛くて、それで目が覚める。薄々喉の痛みを感じつつ、おおよそ700〜800kmの距離を自分で車を運転して移動しながら、5日間連続しての釣りと言うのは、多少の無理があったかもしれないと今さら思うのだ。

 昨日は旧吉でイッチャンと久しぶりに釣りをした。おそらくは風邪による消化器系の不調で、2回ほどアウトドアで蚊に刺されつつウン◯をしてしまいましたが・・・。そう言えば、おとといのダムでもやってしまったから、5日間で3野グ◯ということになる。

110823kyuyoshi.jpg

 それにしても、見たことのないくらい水量の多い、しかも濁りのない、何だか期待の持てそうな川面に、いざボートで浮いてしまうと、これはやはり気持ち良くなってしまうのは釣り人の性だろうと思う。

 その期待とは裏腹に、釣果はバラしが2、ニゴイ1尾と貧果には終わってしまったものの、気分が良かったことは何よりだ。

 今年初めての旧吉は意外なほどにウィードが少なく、フロッグを存分に試そうという思惑は外れたけれど、プロトのプラペンとプロップ・ミノーはしっかりバイトをもらったから、何も反応がなかったわけではない、ということもその気分には貢献しているとは思う。

 こんな風に旧吉はとても気分を良くしてくれる滋養をもたらす場所であるからして、秋も深まった10月後半にこの場所で行われそうな津波カップに、興味のある人は参加してみてはいかがだろうか。

BeatJackDP-SH-CL.jpg

 ところで、最近、と言うよりは前からそうだが、元木さんの(演る、聴く、あるいは書く)音楽はマニアックであるとよく言われる。確かにそうかもしれないけれど、だからと言って、俺が日本のメジャーシーンについて書くかというと決してそんなことはないのである。

 書いてしまうと辛辣な批判にもなりかねないし。ああいうのを例えば法律で禁止してしまうようなことになると、とても居心地の悪い窮屈な世の中になってしまいかねないことも知っているつもりではあるけれど。

 とにかく俺は好きで音楽を聴いていたらこんな具合にいつの間にかなっていて、同じように好きで釣りをしていたらいつの間にかトップウォーターと言われるジャンルの釣りをしていて、しかもそのための道具をデザインするというようなことになっていたのである。

 考えてみれば、トップウォーター・スタイルの釣りだって、メジャーな釣りとはとても言えないから、これだってマニアックと言えなくはなく、俺の嗜好はほとんどオタクと言っていいものかもしれない。

 俺が作り出すものとか、書くこととか、これらは俺のあくまでパーソナルな見解の賜物である。だから異論もご批判もありましょうが、そういう人はほっておいて、それにいくらかでも共感を覚え、あるいは理解しようと努めてくれ、そしてこういう俺に付き合ってくれる人がいるのなら俺は幸せなのです。

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President Alien

 さて、今日の音楽はYerba Buena(イエルバ・ブエナ、「良い煙」という意味だとか)。新世代のアフロ・キューバン・ミュージックである(と言ってもリリースはもう7年も前になる)。これを最初に聴いた時、俺は衝撃的共感を覚えたのである。今日聴いていてもやっぱり現代的解釈のアフロ・キューバンとしては秀逸ではないかと思う。

 一緒に音楽を聴いていると「ラップも聴くんですね」みたいなことも言われることがあるけれど、そう言われるといつも答えに窮してしまう。確かに一聴するとヒッピホップな部分もあるかもしれないが、いわゆるヒップホップなんて俺は聴かないから。

 これはヒップホップやハウスまでをも飲み込んだ、しかもアフロ・キューバンに対して愛のあるネオ・アフロ・キューバンだ。マーク・リボ(も参加してます)の偽キューバのアルバムにも通じる、一筋縄ではいかないマニアに聴いていただきたい音楽。
  • (2011-08-24 19:23:25)
琵琶湖〜高知
11/08/22/Mon.

110819Biwako.jpg

 高知のY・STYLEのイベント、イベント後恒例の半プライベート・フィッシングを終えて、徳島は池田の実家へ。

 アカシんとこのフロッグで釣った琵琶湖のバスから、プロトのプロップ・ミノーで釣った高知のバス、そして珍しくイベントに参加した男の写真までを一挙公開。

 アカシのところのフニャーンはこのところ琵琶湖では毎回のようにキャストする。例えば風の強い日、ウィードにボートをひっかけてヒシモの絨毯にキャストすると、でっぷりした49cmが釣れたりもするので、確実に釣りの幅が広がる。

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 このところフロッグを使うおかげで(去年あたりから感じてはいたが)バスの居場所に対する認識が変わった。BPのビデオなんかで俺は「このシーズンの琵琶湖は沖だ」というようなことをのたまっていたけれど、この頃はバンク周辺はおろかストラクチャー、ベジテーションのあるところ、例えば多少水が悪くとも、ほとんどどこにでも魚はいると思っている。

 そこに魚がいないからではなくて物理的にトップウォーターの釣りの出来ないウィードエリア等の場所を排除してしまったせいもある。要するに考え方が柔軟になり、正確には魚の居場所に対する認識と言うよりは、まさしく釣りの幅が広がったということ。だからこのシーズンの沖のウィードエリアやエッジはもちろん未だ重要なスポットのひとつではある。

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 高知でもアカシのフロッグが活躍した。葦周り、流木・ゴミ周りなんかがおもしろい。

 もちろんうちも来年には間に合うように、今頭の中にあるイメージを形にして、中空フロッグをデザインするつもりでいる。イベントで会ったあのブランドも来年リリース予定だそうで、来年にかけて中空フロッグは盛り上がることになりそうだ。既にトーナメントシーンでは流行っているらしいけれども。

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 さて、高知のイベントに初参加のカワハラ君も夏休みを充分楽しんでいただいたようだ。

 「うおー!」とか「うわー!」みたいに、ロケーションにもやたらと感嘆の声を上げる。魚を存分に釣ったというわけではないと思うが、行きたい場所で、投げたいルアーをキャストするということを満喫出来ることはとても素晴らしいことだ。

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 高知のお客さんもイベントを楽しむことに関しては天才的である。同船したトシオカ君は小さいとは言え、イベントで初めて釣ったという魚を手に満面の笑顔。俺も嬉しくなった。

 「年寄りは抹茶やろ?!モトキさん」とか言いつつかき氷を勧める。それほど食いたくもなかったのに、悔しいのでいちごを頼む。「夏にかき氷食い過ぎると、秋に禿げるらしいで」とかいう馬鹿な話しに「聞いたことないわ」とか返しつついちごのかき氷を食うのも悪くない。

 夜のBBQももちろんたらふくいただく。いつ終わるかわからなかったし、喉が痛くてどうやら風邪気味なので早々に俺は寝てしまったが。

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 今朝になるとさらに喉は悪化していたものの、栄養ドリンクを飲み、のど飴をなめつつどうにか釣り。

 今日はプロトのプロップ・ミノーが大活躍。誰もがそれほど釣れているようではなかった今日の状況で、小さいながらも4本釣れたのはこのプラグのおかげかもしれない。

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 ところで、今回のトピックはこの人、クワイエットファンク・クボタだろうと思う。イベントに参加している姿なんてついぞ見たことなかったから、「珍しいね」と本人に聞くと、やっぱり初めてだった。この男ほど賞品じゃんけんの似合わない男は、俺はいないと思うな。

 高知に引っ越して、何か心境の変化でもあったのだろうか。そう言えば、前より健康的に見えた。とは言え、たぶんこれからもイベントに積極的に参加するとは、俺には思えないが。

 俺としては彼と久しぶりに話せてちょっと嬉しかった。帰り際に「昭和38年会で!」と言いいつつお互い手を上げて別れたが、そんな会が今後催される予定は今のところたっていない。

 さて、明日はオヤジとオフクロを徳島市内の病院におくって、それからついでにイッチャンと久しぶりに旧吉で釣り。5日連続釣りの最終日である。果たして風邪にめげずに釣りが出来るだろうか。別にめげても大した支障はないのだけれど、ま、とにかく、釣りに行きたいと言うこと。
  • (2011-08-22 22:44:22)
速報
11/08/19/Fri.

110819-62.jpg

 少し写真が恐ろしげではあるけれど、アローヘッズ・カミヤがBeat Jackで釣った62cmの魚である。

 昨日で出荷を終えたので、今日の午後はスエヒロと琵琶湖へ行くつもりが、いつのまにか人数が増え、クロウラー・イノウエとカミヤとカミオカとナカシマと、珍しく6人3艇で出かけることに。

 とにかくこの日はカミヤ・デー。イノウエ・ゴムボに乗った彼はおそらく7~8本は釣ったのではなかったか。うち1本は58cmで、これは既にやつの最大記録を大きく塗り替えていたのだけれど、その後さらに62cmまで記録を伸ばしてしまったのである。

 一方、スエヒロ、ナカシマはバイトはあるものの坊主、俺は40up2本(アカシ・フロッグにて)、イノウエもカミオカもそんなとこ。入ったポイントが同じだから、何が違うと言うことでもないのだけれど、そこにはやはり何かしら決定的な違いというものが存在するのだ、やっぱり・・・。こういうことってあるのである。

 これがBeat Jack del Plasticoであったならナイス・タイミングではあるのだけれど、微妙にずらしたBeat Jack(ウッド)であるところがカミヤらしい。付け加えると、こんなに大きな魚で、しかも自己記録魚でありながら、こんな写真しか残さないのもやつららしい。

 さて、俺は明日からY・STYLEのイベントのため高知である。しばらくはこのブログの更新が出来ないかもしれないので、とりあえずカミヤの記録の速報をしてみた次第。

 明日の夕方までに高知に着けば、ちょっとだけ釣りをするつもり。日曜日の大会の後、月曜も残って別のリザーバーで釣り。その日は実家に寄って、次の日の午後、帰りに旧吉でも久しぶりに釣りをして来ようと思っているから、よくよく考えれば5日連続で釣りということになる。

 いったいどれだけ釣りをすれば気が済むのか、俺自身にもわかりません。
  • (2011-08-20 02:54:39)
アフロ・キューバン
11/08/18/Thu.

BeatJackDP-SW-LBB.jpg

 遂に本日Beat Jack del Plasticoの2ndヴァージョンを出荷!

 津波ルアーズ初のインジェクションルアーであるBeat Jack del Plastico、これを何十年か後に誰かが使っているというようなことが、果たしてあるのだろうか。そういうことになると、とても素敵だなあと思うのである。

 さて、Beat Jack del Plasticoを出荷したと思ったら、SabuのPalo Congoというアルバムが届く。

 これはSabuというパーカッショニストがリーダーのアルバムではあるのだけれど、アルセニオ・ロドリゲスという人が全面的に参加していて、この人のキャラクターがかなりの部分で影響を及ぼしていると思われる。

SABU.jpg

palo congo

 アルセニオ・ロドリゲスと言う人はキューバのギタリストとしては伝説的な人物で、先日、俺がライブを観たマーク・リボはこの人にインスパイアされてあのラテン・アルバムを出すに至ったという経緯がある。そんな人について長い間何も知らなかったので、このアルバムをまずは買ってみたというわけだ。

 このアルバムはブルーノートにおいて1957年に録音されている。帯には「ブルーノートきっての大珍盤」と書かれている通り、おそらくラテン・ジャズとも言えない、純粋とも言えるアフロ・キューバンは文字通り彼のレーベルには珍しいのだろう。

 ただし、アフロ・キューバンとは言うものの、ライナーにも書かれていたが、これはもう強烈にアフロである。コール&レスポンスと言い、プリミティブなビートと言い、シンコペートするアルセニオのギターにしてもまるでリズム楽器のようで、それらが相まって人類生誕の大地を思わせるのだ。

BeatJackDP-MB.jpg

 一方、ガシャポコシャラガシャポコシャラ・・・複合的に繰り返されるBeat Jack del Plasticoの刻むリズムだって、トランスに陥りそうなアフロビートを負けずに彷彿とさせてしまうのである。しかも、投げて巻くだけ、しごく簡単に。手前味噌で申し訳ないが、実はANY TYPES OF FISHBONEにはこのガシャポコ・ビートのサンプリング(正確にはBeat Jack del Plasticoではなくて、Beat Queenだったと思うけど)をリズムに使った曲があるくらいだ。

 そんなわけで、サーフェイス・プラッガーの皆さんも、フィールドでアフロ・キューバンよろしく、Beat Jack del Plasticoでビートを刻んでいただきたい。それに魚が呼応してくれるなら、尚素晴らしいと思う。
  • (2011-08-18 18:44:49)
Surface Angle
11/08/17/Wed.

Out-To-Lunch.jpg

Out to Lunch

 強烈にアブストラクト。At the Five Spotのようなストイックでスーパーホットなプレーを期待していたら肩透かしをくらった。これはこれで新しい息吹を感じることの出来る優れた演奏だとは思うが、いかんせん思惑と違い過ぎた。

 ロングスライド・アクションを期待していたら、クイックなスライドが得意なペンシル・ベイトだった、と言うような、と言うと少々強引かもしれない。でも、まあそういう、決して悪くはないが思ってたのとはちょっと違うと言うような肩透かし。

 ところで、アルバート・アイラーやオーネット・コールマンのフリーとは違う、何か緻密さのようなものを感じるのは俺だけかなあ。

SurfaceAngle2Top.jpg

 さて、Surface Angleの追加カラーの詳細をプロダクツページ、オンラインストアに先駆けて。

 本日より24日まで(ディーラーによっては1日から2日早くなる場合あり)、ディーラーおよび当オンラインストア、もしくはメールにて予約受け付けます。限定数につき抽選の可能性あり。

 アブストラクトとは言わないが、主張し過ぎないクラシックなフォルムに、カラリーングによって年齢を重ねた男のキッチュさのようなものが窺えればいいかなあ、というのがコンセプト。

 こういう洒落っ気はおっさんにあってしかるべき、と俺は思っています。

SurfaceAngle2Flyer.jpg

Surface Angle
Original Classic Sunglasses [Polarized]
オリジナル・クラシック・サングラス(偏光)

Made in Japan

Color
Frame : Khaki Brown
Lens : Green

Frame : Black & Orange
Lens : Light Gray

Frame : Crazy Bone
Lens : Light Gray


Material
Lens : CR-39
Frame : Acetate

Size : Free

with Soft Case

税込定価 ¥19,950(本体価格¥19,000)

Green 透過率:29% 偏光率:99%
Light Gray 透過率:42% 偏光率:97%

レンズの横幅50.5mm / 縦幅32mm
フレームの横幅135mm / 縦幅39mm

 クラシカルでシンプルなオリジナル偏光グラスが欲しいと常々思っていた。巷のこってりしたスポーツグラスは、どうもトップウォーターのスタイルに似つかわしくない。

 そこで作ってみたのが、フィールドばかりではなく、普段にもかけていたいと思えるこのサングラスSurface Angle。

 スタンダードに見えて、少しエスプリの効いたデザインのフレームは津波ルアーズ・オリジナルである。2ndはフレームの厚みを1 stよりも少し厚くすることで、耐久性はもちろん、ルックスにもヘビーデューティー感を増した。


 また、1 stに同じく、眼鏡で有名な鯖江の職人によるハンドメイドだから、作りもかけ易さも折り紙付き。頃よいサイズ感で様々な頭に幅広く対応するので、大きな頭にも小さな頭にも安心。ヒンジには7枚蝶番を使用し、ロゴおよび「MADE IN JAPAN」の文字には刻印に色入れの技法を用いるなど、細部にも鯖江らしさを見せる。

 レンズには傷がつき難く、高い透明性があり、しかも歪みの少ないCR-39を、さらには歪みの少ないクラシカルな4カーブを採用し、見え易さ及び偏光性能に申し分なく、目にも優しい仕様となっている。

 好評のうちにSold Outとなったべっ甲調に続いて、今回はクラシカルなフレームにキッチュな味付けを施した3カラーをお届け。

 カーキ・ブラウンはソリッドで渋めのミリタリー調。シック&グラマラスなブラック&オレンジは、ブラック・フレームの内側にクリアオレンジを配し、その間にアクセントのレッド、それからオレンジの発色を良くするホワイト(どちらも細め。ライン状)をサンドイッチした。クレイジー・ボーンはフレーム及び蔓の両方に濃いブルーとレッドの間にグリーンをサンドイッチしたクレイジーパターン。
  • (2011-08-17 15:39:26)
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